FXに出合って変わったこととは

FXに出合って変わったこととは

FXに出合って変わった私の生活

資金面では、2010年に母が脳出血で倒れてからは、その治療と後遺症の対処と介護で大変でした。治療費等に関しては、数百万円単位でかかりました。

 

ですが、主人にその負担をすべてさせることなく、自分ですべて負担してあげることができました。2011年には東京から大分に引越しをしたのですが、そのときも、その負担を主人だけにさせて肩の荷を重くさせてしまうことはありませんでした。資金面での余裕は、すべてFXのお陰です。

 

その他でFXに出合って変わったことは、やっぱり、本を出版できたことでしょうか。そして、講演会などでさまざまな方とお会いすることができるようになりました。

 

そして、母に特別な親孝行ができました。母は脳出血の後遺症で認知症が進んでいたのですが、まだ動くことができた母に講演会にきてもらったときには、大変喜んでくれて、「私の娘が人前で話す仕事をするなんてね。

 

こんな嬉しいことはないねえ。お金を増やす方法を知っているのなら、できるだけたくさんの人に教えてあげなさい。

 

お母さんだったら、お金を増やす方法を教えてもらったらとても嬉しい。だって働かないと、お金だけは誰もくれないんだから。お金がないと大は下を向いてしまうから。

 

お金があると安心できるでしょう。たくさんの人の望みをかなえてあげられるのなら、頑張りなさい」と、母は本当に嬉しそうに、そして、力強く私にいってくれました。

 

母を喜ばせてあげられたのも、FXのお陰です。すべての根本に、資金が増えたことでの余裕や活動の幅の広がりがありました。

 

私はできるだけたくさんの方にも、FXの投資を通して、さまざまな幸せをつかんでいただきたいと思います。

 

今回の内容が、少しでも皆さまのお役に立てましたら、私としましても大変嬉しいことです。


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